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6/10 [Lv8CPU10先] 豪鬼

2021-06-10 | ストリートファイターV | コメントはまだありません

CPUとの10先をやるのはどうか

豪鬼 10-3で勝ち

星取 ○○○○○✕○○○○✕✕○
個々の対策を頭に入れて再戦してみた豪鬼戦、このシリーズ初の勝利。それも圧倒的な。
1試合取るたびに拳をグッとやってました。嬉しい。

白星5先行

スタートが超いい。これはいけるのでは

あまりにサクサク勝つ。確反が頭に入った(かつ、反撃開始のポイントがわかりやすい)のが何より大きかった。
豪鬼のCPUのクセを把握しつつあって、ガンガードしてたら百鬼・羅漢豪掌・竜巻・中段のどれか使ってくるでしょで、なんか使ってきたら反撃を入れるサイクルでラウンドを取っていた。
人間とはやっぱり違う。
人間相手であんな固まってたら一生投げられて終わっていたはず。

大詰めで負け始める

9本取ったとこでポロポロ負けたが、動きが急変して投げが増えたとかが多分原因。
淡々と返していくリズムが崩れ、届かない距離で大足振って殴られるとかが続いた。届かないとこでボタン押すのは多いので、改善点。

できたこと

  • 竜巻に中P中K
  • 百鬼に中P迎撃(良し悪し。ほんとは垂直すべき)
  • 羅漢豪掌に大P

できなかったこと

  • 近距離の斬空を落とす
  • 近距離の灼熱を殴る

Vタイマー無限の豪鬼にえんえん殴られ続けた甲斐があった。

スパブロまで戻ってきた

2021-06-10 | ストリートファイターV | コメントはまだありません

かねてより自分の適正ランク帯はブロンズかスパブロあたりであろうと思っていたので、ここに落っこちてくること自体に異論はない。このへんから出直してシルバー帯とその向こうを目指す。
スキルも1から2に変えて、これで行くということにしたわけだし。

で、今回は投げ投げコマ投げでおみくじを引くのではなく、知らんやろで表裏を仕掛けるでもなく、ただジリジリと前に押して相手の背中を壁につけていたぶるというスタイルを軸に戦う。
それララでやるスタイルですかねと思わんこともない。

今までずっと、勝っても「噛み合っただけでしょ」としか評価できなかった。おそらく間違ってはない。
ララのスタイルとしても別に問題なかったろう。そればっかに終止して基礎をスカスカのままにしてたというだけで。
が、このまま続けるスト5は滅茶苦茶つまらない。
負ければ自分が下手、勝てば運が良かったと思うゲームの何がいいんだってことで、今回は自分の頑張りで取ったでしょって試合をできるようになりたい。
老人会の道場にいくとアドバイスが飛んでくる。人間性能の問題により全ては積めないので、言われた幾つかを持ち帰ってトレモし、CPU対戦を繰り返し、ランクマで実践する、といったサイクルを続けていく。

テーマ

  • 対空がそれなりに出る
  • 相手との距離を意識する
  • 無駄なボタンを押さない
  • 途中で足を止めて相手の様子を見る
  • +6Fの状況ではタゲコンを入れていく
  • 大足ガードには2大P
  • 通常投げを全通しさせない

とからへんをクリアしていくのが目下の目標。ランクマでは練習したことの反映だけを意識して、新しい戦い方に手指を慣らす。
LPの増減はどうでもいい。どうでもいいというか、対応できずに詰む人が多いほうが成功体験になるので今のランク帯でいい。
一瞬ウルシル踏んだ人がブロンズ帯で人を殴るのは多分あんまりいいものではないが、ウルシル行ったのが”イチ引いた”の最たるものだったからなー。

6/9 [Lv8CPU10先] キャミィ

2021-06-09 | ストリートファイターV, 未分類 | コメントはまだありません

CPUとの10先をやるのはどうか

キャミィ 3-10で負け

星取 ✕✕✕○○✕✕✕✕✕○✕

ひっどい。
昨晩のトレモでは戦い方が分かった感があったのだが、まるでダメだった。
キャミィもケンに似た無法をやる。小Pガード+1から昇竜だの、起き上がりに昇竜重ねだのを平然とやってくる。イラッとして冷静を欠いたのは否めない。
どうせ飛ぶんでしょということでコマ投げもかなり少なくしたが、結局通ったのは一回だけで他はすべて垂直からコンボで返された。調整をした人は多分、ケンをやったのと同じ人物だ。
なんで、個々の技に対する練習相手としてはいけるけど、対人の前段階として置くのは違う。

こっから挽回なるか?とおもったがそんなことはなかった

とりあえず分かったことだけまた列挙

  • 固め連携の途中でガードを解くのでそこでダメージを取りやすい
  • アクセルスピンナックルがガード+2/ヒット+7なの覚えてなかった
  • CPUは人間と違って投げを多用しないので技の選択はかなり実際と異なる
  • 中以上の空振りに対しては最大入れてくるので、間合い外で振ってはならない
  • 画面端につれてって固めをポコポコやるとダメージ取れる
  • と思ってると僅かな隙間にスパイク突っ込んでくる
  • 通常投げも高頻度で上にいくので、大ボルトを必ず出せていたら改善できた
  • やはりこのイキった喋り方とアヒル口が気持ち悪い

最後のは悪口。

なんか漏らしたらすぐ最大でお仕置き帰ってくるので、正しい間合いで正しいボタンを押すということにフォーカスするのが適した使い方かなと思う。
あと苦手なスピンナックルをちゃんと中Pからのコンボで落としていくこと、フーリガンのガードでとった+2をつかうこと、できれば垂直中Kでかわして反撃すること。

勝ちたいとかを脇において

2021-06-08 | ストリートファイターV | コメントはまだありません

いったん、練習したことをただ人に撃つというふうにしよう。
高校生の頃に50円もったいなくてついガチャプレイしてたときとなにも変わっとらん。あのとき(それなりの個数の)50円玉を一回練習にだけつかうことが出来ていたら、コンボとか少しマシだったろうにとあとから散々考えたりしたではないか。
そゆのやめて、高性能な木偶としてランクマの皆さんを使い、固めの練習ならただただ固めを試し、上を見て対空を試すというふうにしなければならない。
対戦してくれる人には悪いが勝敗とかどうでもいい。お詫びにLP持ってってくれという感じでやる。

立ち回りらへん調べたこと

2021-06-07 | ストリートファイターV | コメントはまだありません

CFNでカゲ戦を見て、どこでヒットの初手をとっているかを見ていく。なんでカゲかというと、ラウンジでよく対戦するのがカゲだから。
カゲ用のあれこれは別にまとめているので、相手によらず使えそうなものだけここには書いてく。

なんか上手な人はしばしば固めの途中で止まる。たぶん無敵持ちが擦る箇所というのはある程度決まっていて、そこで一瞬だけガードしておくことでクラカンを取ることができる、という全体感があるっぽい。
EXのおもらしを誘発して刈り取るタイプのララが上位勢にはたくさんいる。

クラップ

クラップ打って様子(まず上)を見る、相手動いてなければ飛んでもいい(クラップ着弾→飛び着弾になるくらいのタイミング)
クラップ直後にノータイムで自分が飛ぶのは良くない。相手を見る。弾速遅いから時間は十分ある。

中足クラップとかでもヒットの際にはTCを入れていく。
持続当て前提で立ち回るなら、-5状況にはなりえない。
逆言うと、相手の目の前でクラップ打つ癖をなくす。代わりの行動はー小Pとかでいいか?

中P>EXクラップのあとは2中Pや2大Pで殴って継続していく。
(当たってたらボルトまで続ける)

EX無敵を警戒する

固め連携の途中でいったん止めてみる。
飛んだり小P始動、中Pまで押してガード、とか。
(一瞬ガード入れのあとで、2中P2大Pクラップとつなげてけばいいかしら)

中P2中Pとゴリゴリやりつつ、しゃがみガード。

相手の反応を釣りだす

2大P(ガード-2)>小足小ボルト
※中足が6Fのキャラ(隆や春麗)には負け
中足(ガード-1)>小足小ボルト
※全キャラに刺さる
CFNに大K小Kと記録があったので試したが、間合いがシビアすぎて実用できそうにない。

とかとか。いまんとこやろうとするとインプット過剰なのでいったん書くだけ書いて、やれそうなとこをあとから拾って練習していく。

理想的な立ち回りとは

こちらの固めを嫌がって暴れて、そこをガードして刈り取る。
CFN眺めてても見事な差し返しからどうのこうのという対戦記録はあんまり見かけない。それは「そういう時」にやってることであって、ふだんは割と地味にやってんだなという印象。
iDomもふだんのランクマ見てるとごくごく普通のコンボや連携を振り回している。たまにエグいのを打ち込むこともあるけれども、曲芸で食っている人ではない。
なので、猛然と削りにいきつつ要所でブレーキ、相手の反応を見てその後の行動を選ぶというのが理想的なのかなと思う。今のとこそう見えてる。

ゴリゴリやりに行って気持ちよくなってしまい、どっかで切り返されて負けというケースはすごく多い。いったん下がるの大事だな。ここで手を止めたらやられるって怖がってるのが操作に出てしまっている。
逆説的なんだけど手を止めないと勝てない。らしい。

ところで、なにが見えてていきなり6大PブッこんでるんですかBonoさんとか思うことはあるんだけど、あたしには全然気づけていない兆候や、なにかの癖やパターンがあるんだと思う。そのうち見えるようになったらいいな。

どうされるとやりづらい相手になるのか

そもそも削りにいかせてくれないとか、どこで切り返してくるかわかんない相手がやりにくい。
ダイヤ帯でもたまに、びっくり小ボルトやお祈り6大Pに見える行動で活路を開こうとしているようなプレイヤーが何人かいた。大変強い共感を覚えたのだが、それはおいとく。
あれは切り開く初手をどう取るかわからないときの動作だ。なにやっても通じそうにない相手のときはああいう気持ちになりやすい。
EXゲージがバキバキに光ってますとかだとリスクあるけど、それでもクラップ放って前進むしかないんだろうなあ。
なにされると嫌かな、というのは常に考えておいていい課題だ。

玉は嫌だけど、打たせてたらどんどん下がるはず。追い詰めきらずにウロウロしてたら飛ぶなり突っ込んでくるなりする(んじゃないかなと思う)。
あたしは今のとこ、突っ込んできた際に被弾してラインが戻ってしまうとか、簡単に飛ばれて位置が入れ替わるために状況が悪くなりやすい。