スト5やっててもう1個の発見があった。
視界は最初のうちはいいんだが、だんだん視界が狭くなっていることに気づいた。眼球の上下動を意識しなきゃなあというとこなんだけど、違和感がある。
そうじゃない感じがした。
最初と何が違うだろうと考えて、顔がすこし下を向いているように思った。上目遣いの状態でモニタを見ているような感じだ。
ゲーム中にモニタの位置が変わるわけはないので、自分の視界はモニタの下半分とデスクの天板になっている。
これだと眼球を上に動かそうにも、すでに可動域の上限に近い。
見えるはずがなかった。

自分の目線より低めにモニタを設置しないとダメそう。
あたしは立ち机を使っていて、高さの調節は手動のやつなのね。モニタ二枚とアーム、スピーカーやらなんやらがごっそり載ったこやつを動かすのはなかなかの大仕事になりそう……。
※椅子は既に一番高い状態なので詰んでます

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Halipeco

UO@倭国、EQ@Xegony、DOL@乙鯖を経てFF14のアトモスに生息中。
仕事と趣味でPython書いてる。
買った果物に種があると植えるのが趣味。

1 Comment
  1. モニタと目の高さを調整した、とか – おねーさんブログ

    […] こないだ別の記事(引き続き目の話)で、熱がこもってくると顎を引いた姿勢でゲームするので物理的に上方向の視界が狭まっているというようなことを書いた。で、緊張すると顎を引 […]

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