Ubuntu 12.10でgrub rescue

2013-04-11 | Linux | コメントはまだありません

勉強会があるというので、埃かぶって半死半生のレッツノートさんをですね、引っ張り出してきたわけ。
Unityなんちゃらがすっごい邪魔な状態になってるUbuntuが入ってるのね。
久々の起動ですしアップデートしようかなーと思いましたところ順当にすっ転んで停止し、アップデートが完了しない。
はぁ左様ですか、色々めんどくさいからisoイメージ落としてきてツルッと入れよう。
iso落としてぇ、DVD焼いてぇ、ほんでインストール。
OSのインストール時にLANケーブル繋げないで始めちゃったんですが、無線LANのAP列挙して「こういうのあったけど使う?」と来たのはしびれました。高機能だなあ。
インストールも無事終わり、DVD抜いて起動。

grub rescue >

なにがレスキューだお前を呼んだ覚えはない失せろ。
この時点で朝の7:35。7:45にアラームが鳴って家を出る手筈です。
grubってことはブートローダとかああいうのでしょ?なんか壊したの?ねえUbuntuさんうちのパソコン壊してくれたの?あたしはネカマだろうがアフリカ人だろうが容赦はしないぞ。

えーと、このパソコン直ってくれないと、勉強会申し込めないよーw

どうも、こういうすごい辺のノウハウをお持ちの方もいらっさるようなので、帰ったら見ることにする。
困るなあ。

GRUB rescueで九死に一生を得た had a narrow escape from death thanks for GRUB rescue – くだらぬみちくさにっき —- To waste one’s time on the road might be good, I think.
touyou note: grub rescueの正しい付き合い方
自分実験室 : GRUB Rescueによる復旧
grub rescueでハマったのでメモ | Refidea

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仕事と趣味でPython書いてる。
買った果物に種があると植えるのが趣味。

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