月別アーカイブ: 2006年1月

戦闘中に喋るのは

やっぱムリ。
つたない、しょーもないおしゃべりを聴いてくれていた人、ありがとう。
愛してる。
結局のとこ、メインとサブのデスクトップはDOLだのIRCだの立ち上げて、その脇の狭いスペースにノートを置いて、そのノートで放送しておりました。
なんとノートは壁に立てかけて直立状態(下に滑り止めのシートを敷くと縦に置けるのです)。
Webに日記とかは昔から書いてたけど、まさか肉声をケーブルに乗っける日が来るとはね。
おまけに、あんなワケワカな状態になるとはね凹
練習あるのみ。
聞き苦しい限りになるとは思いますけど、生暖かく見守ってやってください。ハイ。

つよいもんはやっぱりつよい

レシピ取りの旅。
久々に海事をやっています。PHPはどうした。
正直なトコ、どの船が落としてくれるのか知らないんですけど、インドの方のどれかが曲刀レシピを落とすらしい、という風説を信じてがんばっております。
ただいまTopazさん海事32、
船はローズウッドアラビアンガレー(耐久底)。
最初はジーベックやらサムブークやらの商船隊も、そのうちちょこっと強めのやつが沸いたりします。
ムガールなんちゃら
SSのこれはちょこっとどころじゃありませんけど。
こんなに強いんだからきっと!と期待一杯に挑んでみたものの、都合3回ボコられました。ピヨ白兵できないとこれは無理……。

ねとらじをやってみた

えー
えー
あれはなんだね、厳しいね。
喋ってる端から喋ってる内容が飛ぶの。
人を目の前にして喋ることとの違いを痛烈に感じることができました。
相づちであるとか、興味のありそうな/なさそうなそぶりであるとか、そういった情報からいろんなものを受け取って喋っているものなのね、普段は。
レジュメを書いてはいたものの、舐めてました。
あんなメモ書きじゃまったく役に立ちませーん
というわけで出直し。
うう。
またやるなり。

インドで体育座り

なんかやってるかというとやってないんですよ。
休止中とかじゃなくて、商会のチャットログ眺めるためにログインだけして、あとSkypeいれたりPHPうったりしています。
あと1時間くらいでヘッドセット届くのかなあ。
ネトラジとかスムーズに始められるのかなあ。
あたしのおしゃべりを聴いてくれる人がいるのかなあ。
不安と、期待と、いろいろなものが混淆と。

きづいたら

一枚(1File)1000行とか普通に超えてる状態のソースがあちこちに。
そんなに書くやつは頭おかしいとか思ってたんだけど、慣れなのね。
1000行でもたんない。
コメントも含む上にコメントすごい多いんだけど。
備忘の意味も含めてダウンローダーのソース。
————–
/**
* Downloader
**/
//下準備
if(!$_GET[‘docid’]){
exit();
} else {
$docid = (int)$_GET[‘docid’];
unset($_GET[‘docid’]);
}
$file = New hoge($db);
$file->pullFile($docid);
//$file->file 中身
//HTTP Header send * S T A R T *
header(“Expires: Mon, 26 Jul 1997 05:00:00 GMT”);
header(“Last-Modified: ” . gmdate(“D, d M Y H:i:s”) . ” GMT”);
header(“Content-Type: application/octet-stream”);
//File名を別途格納している場合の処理(に限る。BLOBとかで。
if(ereg(“Macintosh” , $_SERVER[“HTTP_USER_AGENT”])){
header(“Content-disposition: inline”);
} elseif(ereg(“Opera” , $_SERVER[“HTTP_USER_AGENT”])){
header(“Content-disposition: inline; filename=”.
mb_convert_encoding( $file->file[‘filename’],”SJIS”,”EUC-JP”));
} elseif(ereg(“MSIE” , $_SERVER[“HTTP_USER_AGENT”])){
header(“Content-Disposition: attachment; filename=” .
mb_convert_encoding($file->file[‘filename’],”SJIS”,”EUC-JP”));
} else {
header(“Content-disposition: inline; filename*=ISO-2022-JP”” .
urlencode(mb_convert_encoding($file->file[‘filename’],”ISO-2022-JP”,”EUC-JP”)));
}
header(“Content-Length: “.$file->file[‘cont_length’]); //デコード済みのデータ本体
header(“Content-Transfer-Encoding: binary”);
print($file->fileinfo[‘filedata’]); //ファイルの中身吐き出し