国立科学博物館がアツい

ぶえのすでぃあす。
HNKスペイン語講座の本4月号、まだ読み終わりません。
すでに5月です。
おねーさんです。
このあいだのオフの下見、およびオフ当日に看板出ていて気になったのが、国立科学博物館
ここで「」ってのを今やってます。花の展示なのね。
詳細見てみると、
3/24~4/15 マーガレット・アジサイ
4/17~5/6  チューリップ・サクラソウ
5/8 ~5/27  カーネーション・キク
5/29~6/17 トルコギキョウ・ペチュニア
6/5 ~6/17 ハナショウブ
とか、時期によって展示内容が変わるというもの。
そらそうだわ。美術品と違って枯れちゃうしね。
いけばなの展示もあるらしく、名だたる流派の方々があれ刺したりこれ刺したりしているらしい。うわーいいなあ。
で。
これが終わったあとに何が来るかというと!
世界遺産の宝庫 中南米三大文明「インカ・マヤ・アステカ」展
ビンゴじゃないですか?
前回のあねオフではこういう展示を見るというのにいきなりコケたんですけど、毎度なにかしらこういうのを絡めるのも面白いかなーと思います。
なにこれ退屈ーってひとにはつらいカモだけど。
※時期的にお子さんがわんさか来そうなので、タイミングはシビアかもしれない。


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