
リーサル用のコンボをまとめたページがObsidianの中にある。
わたしは「書いて忘れる」をやっている。あちこちに情報は落ちてるけど、片っ端から飛びついたって身につかないんで、必要になるときまでは死蔵させる。
最終盤に大ダメージを取るとかは「まだ自分には早いでしょ」的なことで、取り組みから外してきた。それにより勝率を損ねていても、別にどうでもいい。
勝ち負けを意識するって断面でいうとこれは間違いで、さっさと手を付けたほうがいい。
そんな手広く練習できるタイプではない。こんなの一個一個覚えられん。
と思っていました。
ラッシュ〇〇からの共通部品
スト6のコンボやコンボ断片には名前をつけるようにしている。
たとえば、「2中P>ODニー>強フィストとか色々」はとりからみたいな。
手順に対してエイリアスを作ることでメモリを圧縮するのが狙いだ。
もちろん、名前つけたりメモ書き散らかしたあと大半は忘れている。
そんなメモをたまーに読み返してゴミ掃除するのだけど、眺めている間に頻出する部品が目にとまった。
それが「DR>4強K>AS強x2>中サイコ>SA3」ってパーツで、揚げナスと呼ぶことにした。コンボをラッシュで引っ張ることを実戦でできたことは皆無に近いから、これも死蔵されてたやつだ。
で、要は全部これに流し込んだらだいたい4000ダメージなんだよね?だから入口いくつかだけ覚えて、「ここで当てれば勝ち」って気付ければいいだけじゃね?
この気付きも5万回くらいはやってると思うが、再び気づいて開眼したのでプロになれると思う。
サムネの揚げナスの写真

なすの揚げびたし|レシピ|エスビー食品株式会社 を勝手にお借りしています。
仕上がりが美しすぎる。
なんかこー、わたしがナスを加熱すると色が抜けて茶色になりやすいんだよなー。あれもコツあるんだろうけど、なんだろな。
調べた。加熱前に油を塗る、だって。あんなツルツルのとこに油塗って膜ができるもんなの? こんどやってみよう。。。
